スケッチペン
2009/11/19 Thu [Edit]
土鍋買いました
2009/11/16 Mon [Edit]

昨年からず〜と、IH対応の土鍋を探していたんですが、どうしても気に入る物が見つからないまま今年も鍋物の美味しい季節に突入してしまいました。我が家のキッチンはガスコンロですが、卓上用にはIHクッキングヒーターを使っているんです。仕事絡みでIHに対応の土鍋をいくつも見ていますが、未だに安心して使い続けられる物はありません。ましてや洋風デザインの土鍋となるとなおさら・・・。とはいっても鍋物料理にアルミ鍋がテーブルに乗るのもなんか変だぞ。ということで、思い切ってIH対応は諦め、ヨメが一目惚れしたという「4th-market」のパテ 9号(白)を買ってしまいました。

このデザインに、わら敷きの鍋敷きっていうのもありかも。>こんなの

2009/11/21追記

結局ヨメが買ってやんの。。。
iPhone Photo Gallery #05
2009/11/14 Sat [Edit]

iPhone3GS + TiltShiftGen
インテリアショップ KEYUCA エキュート立川店

iPhone3GS + TiltShiftGen
最近発売されたフォトアルバムのサンプル用に採用された、まる平の写真を見に行ったのでした。
Mixed Tape 29
2009/11/10 Tue [Edit]
iPhone Photo Gallery #04
2009/11/09 Mon [Edit]

iPhone3GS + TiltShiftGen
いつも持ち歩いている緊急用バッテリー eneloop mobile booster KBC-L2S
iPod nano 5G/iPhone 3G,3GS専用USB接続ケーブルのプロテック プッシャーリンク PP-IBK と一緒に鞄の中に入れておくと安心。

iPhone3GS + TiltShiftGen
滅多に開けない引き出しの中に入っていた懐かしのPalmVx。

iPhone3GS + TiltShiftGen
これからの時期、なくてはならない生活家電。新型インフルエンザ対策にも有効?
我が家で使っているのはVer.1、現在はHumidifier Ver.3になっているようです。
TOKYO TOWER 2
2009/11/05 Thu [Edit]
TOKYO TOWER 1
2009/11/02 Mon [Edit]

Canon EOS 5D Mark II + Canon EF24-105mm F4L IS USM
実は、デザインタイド トーキョー目的で六本木に行く前に、まる平を連れて東京タワーに行ってみたのでした。
驚かせようと目的地は伝えていなかったのですが、地下鉄のあちこちに貼られた広告で、まんまと気づかれてしまいちょっと残念。でも、やはり目の前にすると、「東京タワーに触れるかなぁ〜」と、無邪気にはしゃいでおりました。

Canon EOS 5D Mark II + Canon EF24-105mm F4L IS USM
せっかく来たんだからと、お父さん奮発して大展望台から特別展望台へ。まる平は室内に突き出たダミーの鉄骨に触れ、「東京タワーに触ったー!!」と大はしゃぎw まだまだかわいいもんです。

iPhone3GS + TiltShiftGen
高い所に登ったらお約束のTiltShift Generatorで加工したミニチュア写真でTweet。EOS 5Dm2を持っていたのに、その場で編集加工できるiPhoneはやっぱり面白いなぁ。
こうして見ると、人間社会も電子基板のようだ。まさにマトリックスいや、リアルTRONか?
DESIGNTIDE TOKYO 2009 を観てきた
2009/11/01 Sun [Edit]

東京ミッドタウンで開催された DESIGNTIDE TOKYO 2009 に行ってきました。まる平と2人、新宿でお買い物のヨメと別れて六本木へ。

刺激にはなりましたが、今ひとつビビっと来るモノはなかったような。。。今年は照明系が多かったという印象。iPhoneを使ったコンセプトモデルもちらほら。

そんな中でも試みとして面白いな〜と思ったのは、東京デザインタイド2009の期間中に立ち上げられたというcode:TiWiKi。すべて手作りしたというQRコードをプリントされた体長3cmほどの小さなマスコット「TiWiKi」を、実際に渋谷の町中に置いて回ったそうで、GPS付き携帯カメラなどで撮影された情報を元に、TiWiKiの存在していた場所をWEB上に用意された専用マップから追跡できるというもの。
面白いのはそれぞれのTiWiKiには固有の番号と名前、色があり、すべてユニークな存在だということ。自分で動き回ることが出来ないはずのマスコットが、一体ずつ個性を持つことから生まれる人間の愛着心を匠に利用し、地図上を動き回る。自分が置いたTiWiKiが、世界中を飛び回るなんてこともあるかもしれない。一体のTiWiKiが物語を作っていく、なんて考えたら夢があるじゃないか。う〜ん、ボクもTiWiKiが欲しいぞ!























