何処でもEye-Fi
2009/01/23 Fri [Edit]

Canom EOS 30D + Canon EF-S60mm f/2.8 Macro USM
アドホックで使えないEye-Fiは、ネット接続可能なアクセスポイントがないとダメなんだと勝手に思い込んでいたのですが、AirMac Expressと一緒に使うとネット接続しない状態でも電源さえあればどこでもMacに転送できることが分かりました。これって凄いことだと思う。たとえばCanon純正のWFT-E4なんかを買うと10万円もするけど、Eye-Fi なら1万円でおつりがくる。ただ、書き込み速度の遅さは何とかして欲しい。フルサイズだととても使えたもんじゃない。開発中との噂だけは聞こえてくるCFタイプのEye-Fiだけど、早く市販してくれないかなぁ。canon 1D系ならCFにRAW、Eye-FiにJPEG-Sなんて使い方もできるんだろうけど・・・。

Canom EOS 30D + Canon EF-S60mm f/2.8 Macro USM
それにしても1GB程度ののメモリー容量じゃ、もはや使い物にならん時代なのね。16GBが一瞬で吹っ飛んだら怖いなー。やっぱり1D系のメディア2枚仕様が羨まし〜い。。。
カメラボディーのUSB端子差し込んだちっこいUSBメモリーに書き出せる仕様になったらいいのに。ファームウェアアップデートでどうにかならんのかなぁ。
乾電池
2008/11/19 Wed [Edit]

Canom EOS 30D + Canon EF-S60mm f/2.8 Macro USM
充電式の専用バッテリーを積んだ製品もだいぶ増えたけど、乾電池もまだまだ現役です。いざというときにないと困るものだったりするわけで、かといって毎回買うとアルカリなんかは結構高い。ということでeneloop買いました。自然放電が少なく、満タン充電しておけば長期放置しても安心して使えるため、緊急時用として保管しておくことにしました。災害時用にスペーサーとセットで用意しておくといいかも。









